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車買取り・中古車処分・【古い車買取】・静岡市・藤枝・焼津の方お得です。廃車処分、査定・下取り価格0円の車、年式の古い車、車検切れ、故障車、事故車、不要車の売却・引取りは今がチャンスです。車買取店よりお得です!抹消登録(廃車費用)手続き無料。 廃車依頼はお気軽に!

無料廃車引取りより廃車買取り古い車の処分、故障車・事故車の引き取りをお考えの方、そのお車「 💜 古くても必ず買います💜 

廃車手続き無料!走行可能なら必ず買取ます。 ★スマホは➡ こちら

【静岡県中部地域限定サービスです。】 ※期間限定、今なら絶対お得です!ぜひ他社と比較してみて下さい。査定0円と言われた車でも必ず買い取ります。!


 ★ 古くても中古車として再販可能なら さらに高価買取りします!

 ★ 低年式車でも バン ・ トラック ・ 軽自動車は再販可能なものが多く高値が期待できます。!

★★ 営業日・営業時間はクリック➡営業カレンダー★★
※【店舗営業時間】 AM9時~PM7時 日曜日・祭日の営業はAM11時~PM5時となります。

車の売買、廃車等の必要書類はお気軽に問い合わせ下さい。
 ● 電話番号 054-277-5000 

 

おしらせ⇨ 今日の廃車買取価格ページへとびます。  スマホは➡こちら

廃車の場合でも、車の本体買取り価格は 11,000円~51,000円→価格詳細ページヘ

自動車税の未経過分は別途返金されますので安心して下さい。(^ー^)
車検付きの場合も残り分に応じて自賠責、重量税の買取りもいたします。また、廃車費用は無料で代行いたしますので査定価格のない車でも中古品・中古車として売りたい場合は東海自販におまかせ下さい。

● 只今高価買取り中! → 10年落ち前後の軽自動車、超古いトラック←クリック

廃車買取り価格の比較は税金等のコミコミ価格ではなく車両本体の買取価格に注目して下さい。そして、基準価格ではなく車種別に最低買取保証価格を明示している業者が安心です。

 平成16年以前の軽自動車の廃車買取り価格は5,000円となります。ただ、軽自動車は市場性が高く、古くても車種や車両状態によっては高価買取ができる場合がございますので、まずは電話にてお問い合わせください。

書類が揃っていれば即金でお支払い致します。

廃車証明は7日以内に郵送します。廃車手続き(抹消登録費用)は無料です。

※ 弊社では自動車の破砕解体業は行っておりません。ご希望の方は提携の自動車解体業者を紹介いたします。  

※ お車と書類を店舗までお持ち頂ければ手続きは15分程度で済みます。また、帰りはバス停までお送りいたしますのでお一人で来られても大丈夫です。(ご来店前に一報いただけるとありがたいです)

地元静岡市を中心としたエリア限定のたいへんお得なサービスです。是非ご利用下さい。

 

また、廃車にはまだまだもったいないお車は さらに高価買取りさせて頂きます!。中古車の小売販売は当社の根幹事業ですので、是非ともお任せ下さい。m(_ _)m

 

お問い合せは→ TEL 054-277-5000  ★ 目印は黄色の看板です。

不要な車、乗らない自動車は早めに売却・処分しましょう!
廃車すれば税金・保険を戻せます。                             

「廃車にするしかない」 「査定額がつきません」 と言われてもがっかりしないで

 

★ 10年15年落ちの古い車⇒高価買取ページへ(サンプル価格あります。)

 

 10年前の車でも基本性能・実燃費はそれほど劣るものではありません。走行が少なく状態が良ければまだまだ販売可能です。「古くても良いものは次のユーザーに大事に使ってもらう」、これも立派なエコです!。

オークションでほとんど値の付かない車でも活躍の場はあるのです。
当社には低価格の軽自動車や古いトラックの引き合いが日々増してしております。大事に乗ってきた愛車は少しでも永く活躍してもらいたいですよね(^ー^)。

 

【廃車処分】低年式車、不要車、事故車、解体車、車検切れ、故障車の買い取り・引き取りは今がお得です。不要な車をやめるならご一報下さい。自走可能な車でしたら必ずお金になります。(静岡市または焼津、藤枝、県中部地域のサービスです)↑廃車買取り1万円~5万円↑(クリック詳細)


   
  

中古車買取店(買取専門店)では扱ってくれそうもない処分に困った車でもお任せ下さい。引き受けます。事故車でも積載車に載せる程度動けばOKです。(事故車はリサイクル部品として活躍の場があるのです。)

車の廃車・車の処分にお金をかけてはいけません!
◎ポンコツでも動けば買います。車売却はおまかせ下さい (^ー^)/

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古い車、過走行、事故車でも日本車の人気は高く、海外で需要があり、思いのほかよい値段がつくことがあります。また、たとえ車体はそれほど買取り値段が付かなくても廃車手続きをすることで払い込んだ保険料、税金等の未経過分を還付してもらう(戻してもらう)ことができます。

★ 海外で人気の中古車

 

 

めんどうな陸運支局での抹消登録(廃車)手続きは当社が代行いたします。もちろん費用は無料です。(一週間以内に廃車証明のコピーを必ずお渡し致します)

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査定価格0円というような年式の古い車、走行距離の多い車でも海外で需要さえあればそれなりの買取り価格がつくものです。古い車=廃車、ポンコツ車、解体と決め付けず、買い取り価格を調べてみましょう。

                               

海外での中古車相場は車の走行距離や年式、程度よりも その時々の人気と需要によって大きく左右されます。ですので、一見ポンコツ車のようでも高値が付くことがあります。特にバン、トラック、ディーゼル車がその傾向が強く、人気車においては事故車でもかなり良い値が付くことがあります。

また、最近は国内におきましても、低年式車に対する認識がだいぶ変わってきており、「安ければ多少のキズ凹みは気にしない」、「走行が少なければ年式のことは気にしない」というユーザーが増えてきました。(車の耐久性が上がったことと、個人収入の二極化がますます進んでいる影響でしょうか?)
査定価格の無い10年落ちの車でも、車種・程度によっては高価買取りの可能性も十分あります。

当社は自社工場で整備・商品化し中古車展示場店舗で直接ユーザーに販売していきますので、古くても程度が良く走行の少ない車・市場性のある車は査定額に関係なく高価買取り致します。大事に乗ってこられた愛車はぜひとも当社にお売り下さい。

電話 054-277-5000 FAX 054-277-2375
社団法人 静岡県自動車整備振興会 会員です。

車の買取り業務は中古車展示場の方で行っております。お気軽にお寄り下さい。(静岡市葵区吉津361-1)

静岡市、静岡市近郊の方でしたら一度、東海自販㈱までご連絡下さい。お電話だけでもおおまかな買取り金額をお知らせできます。
また、残念ながら輸出に不向きで中古車として再販がむずかしく、廃車・解体となる場合でも、
自走可能なら必ず買取り致します。

車種、排気量により11,000円~51,000円←詳細はクリックして下さい。


※ 上記は車両本体のみの買取り金額です。自動車税・重量税・自賠責保険の還付、解約金は別途お客様のもとに戻ってきたり、あるいは当社で買取りますのでご安心下さい。

※ たまに、廃車解体となる車が7万円、10万円になったという話を聞きますが、車両本体のみでそのような金額になることは 現在(H28/11)の鉄(スクラップ)買取り相場からしてありえません。税金や保険金の還付金が加算されたものと思われます。年度始めで車検が長く度残っている車を廃車すればその程度の還付金は十分に帰ってきます。

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※ 金属相場により多少の変動があります。また、リサイクル料支払済車が対象です。

※ 買取り価格は店舗まで車両持ち込んで頂いた場合です。もちろん廃車手続きは無料です。

※ 車両は持ち込みを基本とさせて頂いておりますが、事故車・故障車等で不都合の方はお申し出下さい。積載車での引き取りも可能です。また、持ち込後お帰りの際には、近くのバス停までお送りいたします。

      

★査定・値踏みだけでも結構ですのでお気軽にお寄りください。しつこい営業はしませんのでご安心ください。

 

 

【廃車買取り】のうたい文句にご注意!

「高年式の事故車や低年式でも輸出可能な車など価値のありそうな車だけを買い取り、そうでないものは良くて数千円、場合によっては廃車手数料等を差し引かれ車本体の買取価格は0円、結局戻ってくるのは自動車税などの還付金のみ...」、このような話を最近良く聞きます。ほとんどの人は「とりあえず出費がなければ」と納得してしまうのでしょうが...。

実際は「ユーザーがポンコツ車と思っている車の中で海外で売れそうなものだけを上手に買取る。」
この辺が目的で派手な廃車買取や無料査定のネット広告が展開されているのです。当然のことですが、「高額な宣伝費」「無料引取り」等の経費に見合うだけの車でなければ相応の値段はつきません。鉄鋼相場が急落している現在では解体行きの車はあまり好まれないのが実情なのです。

当社では車を持ち込んで頂ければ、どんな車(自走可能車)でも必ず買い取りますので是非ともご利用ください。→今日の廃車買取価格

また、最近ネットやラジオでの買取り広告が大変かまびすしいですが、一括無料査定を利用しての情報提供にはそれなりの覚悟が必要です。「個人情報を入力し、あとは各買取り店の提示価格を比べるだけ」...? たぶんこんな単純な話にならないのが普通です。(最終的な買取り価格の提示はそれなりのプロセスを経てからということです)
買取店の熱心なアプローチを期待する人にはおすすめですが、どうせ「タダだし」と遊び半分の利用はいけません。
複数の買取り店があなたが入力した個人情報をお金を出して入手しているのです、簡単に「ハイ何万円です」などと言うことは絶対にありません。電話、メール、直接訪問等の営業活動が強引になるのは当然のことなのです。ついついヘッドホンマイクをつけた美人オペレーターの写真に勝手なイメージもってしまいがちですが...。ネットに個人情報を流すことの意味を十分に理解してからにしましょう。ネットでの一括無料査定とは個人情報の売買という商売の上で成り立っているのです。

もし、「車の買取り相場を知りたいだけ」というのならこのページのもう少し下のところにリンクがありますのでご利用ください。利用者の個人情報は要りません、車の情報を選択入力するだけで瞬時に価格が出てきます。トヨタさんのサイトですが他社のものよりも精度は高いと思います。少しカラ目の価格が出ますので車の状態が良ければプラスアルファが望めます。

他にも個人情報なしでも車の状態を自己申告するだけで買取り価格を提示してくれるところがあります。価格が納得できればそのままネット契約に進むというものです。当然のことですが、買取り店が現車を見たわけではありませんので、最終的に振り込まれる金額は車を引き渡したあとに行われる再査定の額ということになります。このようなシステムの場合厳格に自己申告をしないと最初に提示される買取り価格は大甘になりがちです。

 

※ ここ最近、鉄鋼の買取り相場が不安定になってきました。廃車をお考えの方は、急いだ方が良いと思います。(中東の原油価格の上昇、欧州経済危機の再燃、中国や新興国の経済成長の鈍化、ロシアの財政悪化、アラブ、中央アジアの政情不安等々 世界はアメリカのトランプ大統領のごとく保護主義に向かいつつあり経済の減速は明らかで、先々の鉄鋼需要は低下すると思われます。日本におきましても「アベノミクス第2弾」は失敗でそのカンフル剤の反動は必ず来ます。不要な車の処分はおはやめに。)H30/ 1

                               

★ 古いトラック買取 ページへ

 

★ 古い軽自動車買取 ページへ

 

【輸出向け車両について】買取り価格は海外の中古車需要に依存するため常に変動しています。現在は1BOXバン、トラック、クロカン4WD車、1BOXワゴン、軽自動車、そしてメーカーではトヨタ車等が高値で買取りできておりますが、メーカー、車種によりかなりの格差があるのが実状です(最近は東南アジアだけでなく、アフリカ、南米で日本車の需要があり、旧型のタウンエース、ライトエース、ハイエース、ハイエースバン、エスティマ、ランクル、ランクルプラド、カローラ、カローラバン、カルディナバン、カローラワゴン、カローラランクス、アレックス、ヴィッツ、イスト、アリオン、プレミオ、プラッツ、オーパ、RAV4、CRV、HRV、フィット、エルグランド、サファリ、テラノ、キャラバン、デリカ、パジェロ、パジェロイオ、ビッグホーン、エスクード、ジムニー、キャリートラック、ハイゼットトラック、アクティートラック、ボンゴトラック、タイタン、キャンター、エルフ、ダイナ、アトラス・・・等の人気が上がっています)。

 

                         


先ずはお電話頂ければおおよその相場はお伝えできます。また、古い車や事故車の処分は、運搬経費等の関係で遠方よりも近場の車買取店への依頼が絶対にお得です。静岡市、藤枝市、焼津市、...の静岡県中部地域の方は是非とも当社にお売り下さい。

【税金等の還付について】買取ったお車は、車種、程度によって中古車として国内販売、輸出向け、あるいは事故車などは部品取り用と、さまざまなケースで仕分け処理されていきます。
したがって自動車税、重量税、自賠責保険等の還付につきましてもそれぞれのケースによって戻す方法や金額が異なってきます。一番お得な方法を決めるにはやはり現車を見させて頂く他ありません。先ずはご一報下さい。
(還付される金額は、車検残り月数、車種、排気量、車両重量、廃車する月で決まってきます。)

(★´3`)ノ★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*

当社はJU静岡メンバーショップです。

                                               

「年式は古いが、車の程度は良い」という方、大事にしてきた愛車は少しでも高く売りたいものです
そんなあなたに朗報です!高価買取り!
(買取り参考価格)
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査定額が0円でも買取りします!⇒http://www.tokaijihan.co.jp/stock/article/76

車検切れOK!引き取ります。

ポンコツ車・過走行車の買取り大歓迎。

 古い車・旧車の買取り大歓迎。

下取りにだすより【廃車買取り】が絶対お得。

ハイ車もお金になります。

静岡市、静岡市近郊の方のみのサービスです。(静岡、清水、焼津、藤枝等県中部が対象地域です。遠方の方、大破した事故車はご容赦ください)

キャンペーン中につき、ただ今、廃車手続きの代行料金は無料です。! 廃車処分、不要な車の売却・引き取りは今がチャンスです。

査定・下取り価格が付かなかった方、あるいは、事故車、故障車の処分、廃車依頼をお考えの方、先ずは、お気軽にご一報ください。【 しつこくしませんのでご安心を。 (^-^) 】

電話 054-277-5000 FAX 054-277-2375  静岡市葵区吉津361-1

※ 車検切れ等で車両引取の場合は運搬料がかかることがありますので事前にご相談下さい。

※ ナビ、コンポ、ETC等の取り外しもおまかせ下さい(短時間に取り外し可能なものは工賃無料です)。また、それらオプションパーツなども別途買取り致します。

※ 廃車手続きには車の所有者(車検証に記載)の印鑑証明、実印等が必要となります。車検証を手元に置いて電話を頂ければ事前に必要書類をお知らせできます。

※ 大破した事故車、長期放置車両等(粗大ごみ、廃棄物に類する物)の処分回収は扱っておりません。

                                 

車買取専門店へ車を売るよりも得するケース

(1) 廃車せざるを得ない故障車、事故車を売る場合

(2) 10万キロを超えた過走行車(多走行車)を売る場合

(3) 新車登録より10年以上経過した古い自動車を売る場合

上記の場合、一部の人気車種を除きほとんどが買取専門店ではお金になりません。不人気車などは逆に廃車手続き料を取られてしまうこともあります。(実際に車の引き取りや廃車手続きにはそれなりの手間と費用が掛かります)
オークション市場にそのまま流通させても利益が取れない低価格の事故車や過走行車、古い車は買取専門店ではなかなか扱いたがりません。膨大な宣伝広告費を考慮すると低価格車は割りが合わないのです。(オークションでの売却コストは一台あたり2~4万円位かかってしまうのです!)

ju静岡オークション会場

※ 「業者専用オークション」へ出品ご希望の方はお申し付け下さい。当社が代行出品いたします。

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古くても程度の良いコンパクトカー・軽自動車・軽トラック 高価買取り 

  最近の車は耐久性がたいへん上がっており10年以上たった車でも管理の行き届いたものであれば十分に再販可能です。特に走行距離の少ないコンパクトカー、軽自動車、軽トラック等は古くてもかなりの需要があります。
買取り専業店ではあまり好まれないタイプですが、私たち小売店から見ればいつもに店頭に並べて置きたい商品のひとつです。古くなった愛車を手放す際にはぜひとも当社にお売りください。出来る限り高く買取りさせて頂きます。

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【個人情報を出さずに簡単に自分の車の査定価格を調べる方法】

電話番号・メールアドレスの入力無し!

                  ↓↓↓

 
トヨタ自動車が運営するサイト⇒ 「下取り参考価格」

日産自動車が運営するサイト⇒ 「下取り価格趣味レーション」

これが、なかなかの優れもの!査定を依頼する前に一度自分で調べてみたらどうでしょうか。

煩わしいことは一切有りません、1分もあればその場で価格が出てきます
  個人情報は入力しないので どこからも電話はかかってきません(^-^)。 本当にありがたいサイトです。

走行距離がそこそこで、程度も良好なら買取り相場として参考にしてよいと思います。但し、過走行車・修復車・事故車の場合は参考になりません。

ネットで一括無料査定を依頼して、たくさんの車買取店からの、熱心な電話・訪問攻勢を受ける前に自分で下調べをしておきましょう。

  ネットでの一括査定は、依頼をするほうは無料ですが、査定をする買取店の方はユーザーの個人情報を一括無料査定の運営会社から一件あたり数千円?で買っているのです。
よって当然、我先にと熱烈なアプローチが有ります。ただし、「あなたの車は〇〇万円で買取りできます」などという様な淡白な商談には絶対になりません。買取りのプロ同志が競合しているのを承知で商談を進めるのです、少し想像してみてください。(他社より先に買取り価格を提示しない、先に提示する場合は価格にはばをもたせる、あるいは最終価格提示する場合は即決が条件というのが基本スタンスです)

 広告に載っている買取り事例を鵜呑みにしてついつい喜び勇んでしまいますが、ここはひとつ冷静になって実際の買取り相場を調べて見ましょう。ネットでの無料一括査定は個人情報を得るための手段であり、売り手優位の入札会の場ではありません。買取り店は一対一のひざ詰めの商談に持ち込んでこそ、その力量が発揮できるのです。

大手買取り会社は株を上場できるほどの業績をあげています。買い取った車をオークションで売りさばくだけで莫大な利益を上げているのですから、どれほどの値段で買い取っているか推して知るべしです。おしゃれな店舗、巨額なCM料の投資は半端じゃないと思うのですが.....。やはり、売る側にしてみれば世間的にメジャーな方が「安心・高価買取」ということなのでしょう。大企業だからこそ出来るうらやましい戦略です。

『各社が競って買い取り価格を上げていく』などと思った時点ですでに術中にはまっています。くれぐれもいい加減な気持ちで依頼して、あとから「しつこい」などと怒らないで下さい。あなたが自ら個人情報を入力した その時点で情報料として数万円が動いているわけですから、それなりの覚悟と対応が要求されます。
担当者の熱心さに懐の浅い人は「ぶちきれ」、お人よしは「安く買い叩かれ」、なんてことになってしまえば大変後味が悪いです。とにかく電話、メールの嵐にひたすら耐え抜き
じっくりと時間をかけ最終価格を引き出すことが大事です。

「しつこい」と熱心紙一重.....ではなく似て非なるものです。買い手側は情報料を投資をしたわけですから必ず回収をしなければなりません。性格が「しつこい」のではなく、仕事として簡単には引き下がれない事情があるのです。ですので、売り手側もはらが決まっていないと交渉もかみ合いませんし、その「熱心さ」を誤解してしまいます。そもそも、一括査定が宣伝文句のような夢の買取りシステムならば私たち車屋も利用するのですが・・・(*^-^)。


      


なんと言っても、車を売る場合は懇意にしている「信頼できる車屋」に依頼するのが理想なのです。今後のお付き合いもあるわけですから、必ず良い値で買ってくれます。
(信頼できる友人に知り合いの車やさんを紹介してもらうのも良い方法です。もしあてがなかったら中古自動車販売士のいるJU加盟店が安心です。)

今時の中古車販売業者は買取り専業店と同等のオークション落札データを持っていますので全く心配ありません。それに、すぐに小売できそうな車や、そのお店の得意な車種は買取り専業店よりも高く買ってもらえます。そのわけは.....
下記が一般的な買取車の流れです。
【買取店が買取った車 ⇒ オークション ⇒ 中古車販売店 ⇒ ユーザー】

(★´3`)ノ★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*

【必要書類】

・印鑑証明書(車検証の所有者欄に記載の方の印鑑証明)
・車検証
・自賠責保険証明書
・自動車納税証明書
・委任状(所有者の実印が必要です)←この書類は当社の置いてあります。
・譲渡証明書 (所有者の実印が必要です)←この書類は当社に置いてあります。

※車検証と印鑑証明の住所・氏名が異なる場合は、以下のものが必要になります。
・住所変更が1回の場合…住民票
・氏名変更がある場合…戸籍謄本
・複数回の住所変更がある場合…戸籍の附票、または住民票の除票 

所有者が亡くなったとき

「自動車を相続する人が複数いる場合」、例えば「車の名義人が父親、その父親が亡くなり、それを相続権利のある人が、妻、兄弟、姉妹などである」場合などなん人かいる時は、車の名義変更に関する書類と共に「遺産分割協議書」、「相続人全員が記載されている戸籍謄本」、「相続人」の印鑑証明などが必要となります。


 ※ 印刷(PDF)⇒ ・譲渡証明書 ・委任状 ・遺産分割協議書

廃車買取のサービス地域は静岡県中部地域(静岡市、藤枝市、焼津市、...)とさせて頂いております。


 
ju静岡オークション会場

                        

                   

 

【 ニュース 】 海外中古車事情 【 ニュース

★☆業界トピックス☆★       中古車輸出
平成25年 6月13日
日本中古車輸出業協同組合がまとめた3月の中古車輸出台数は、前月(2月)比1万1075台増の10万4992台となった。仕向け国別では前月に続きロシアが5ヶ月連続首位となった。
首位のロシアは、前年同月比3.4%減の1万4802台。前月に続き2位となったミャンマーは、前年同月比58.2%増の1万3990台となった。3位はアラブ首長国連邦。輸出台数は前年同月比4.6%減となる9598台となったが、上位3カ国は前月と同様で堅調。
全体の前年同月比較では、11.8%増。上位国で伸び率が高かったのは、グルジア(114.5%増/580台→1244台)、モンゴル(106.6%増/1707台→3526台)、チリ(58.0%増/5992→9469台)、モザンビーク(49.4%増/981台→1466台)、続いてスリナム、南ア共和国、ニュージーランドで前年比40%以上の伸びがあった。その一方で、パキスタン、スリランカ、ウガンダ、フィリピン等では、全体が伸びる中、減少が見られた。前月(2月)比較でも、全体で25.0%増と伸張。ウガンダ、パキスタン、モンゴルが輸出台数を大きく伸ばした一方で、フィリピン、ザンビアが前月比を下回った。
平成24年11月
日本中古車輸出業協同組合がまとめた24年11月の輸出台数は、昨年10月から14ヶ月連続して前年同月実績を上回る4.3%増の83,517台となった。仕向け国別では前月首位のミャンマーに代わりロシアが2ヶ月ぶりに首位に返り咲いた。24年11月の単月順位は上位から、ロシア(11,584台)、ミャンマー(9,401台)、南アフリカ共和国(6,131台)、アラブ首長国連邦(5,738台)、ケニア(5,261台)、チリ(5,085台)、パキスタン(5,077台)、ニュージーランド(5,019台)、モンゴル(2,835台)、タンザニア(2,283台)、フィリピン(2,262台)、ウガンダ(1,991台)、ザンビア、マレーシア、キルギス、ジャマイカ、スリナム、トリニタードトバコ、モザンビーク、グルジア、・・・・
平成23年11月
日本中古車輸出業協同組合(JUMVEA・東京都品川区)がまとめた10月の中古車輸出台数は、6月以来、4ヶ月振りに前年同月実績を上回る8.9%増の79,275台となった。
仕向け国別ではロシアが前年同月比2.7%増の9,374台で5ヶ月連続1位、2位はニュージーランド9,276台、3位はアラブ首長国連邦6,598台となった。前年同月比較では、全体で8.9%増となる中、約6.8倍の伸びとなったパキスタン(639→4,317台)、4倍のジャマイカ、2倍前後の伸びとなったミャンマー、トリニタードトバコ、アフガニスタンといった国が大きく伸びた一方、ケニア(40.7%減)、ウガンダ(25.1%減)、タンザニア(22.7%減)のアフリカ圏が減少した。
平成23年 9月
日本中古車輸出業共同組合(JUMVEA・東京都品川区)がまとめた8月の中古車輸出台数は、2ヶ月連続で前年同月実績を下回り、5%減の61,630台となった。国別ではロシアが前年同月比7.5%減の9,727台で3ヶ月連続の1位、2位はニュージーランド(同23.1%増)、3位はアラブ首長国連邦(同1.4%増)となった。前年同月比較では、全体で0.5%減となる中、10倍以上の伸びとなったパキスタン、3倍前後となったキルギス、ボツワナ、ザンビアといった国が大きく伸びた一方、アジア圏のスリランカ、フィリピン、香港、タイ、アフリカ圏のケニア、ウガンダ、タンザニアといった国が減少した。原発事故、円高、欧州の金融不安等の影響か。
平成22年12月
日本中古車輸出業共同組合(中輸業)がまとめた9月の中古車輸出台数は、前年同月比16.8%増の 6万9147台で、今年1月から9ヶ月連続で伸長した。9月以降の為替相場は円高ドル安が急速に進行したが、中古車輸出は依然2ケタの伸長を維持している。車種別で乗用車が前年同月比27.6%増となり市場をけん引したが、トラックが15.2%減、バスが同25.1%減となり明暗を分けた。
地域別で欧州向けが、同56.5%増の1万147台と1万台超えを6ヶ月連続で達成したのに加え、アジア向けが同31.9%増の2万6146台など高水準で推移した。
国別の仕向け地では、ロシアが前年同月比2.1倍の9228台で、6月以降4ヶ月連続で首位となった。 9月は1万台超えとはならなかったものの、1~9月累計では前年同月比1.8倍の79436台にまで回復した。 2位はチリで6321台、前年同月比18.5%増となった。3位のアラブ首長国連邦(UAE)は同2.6%増の 5430台で順位を維持した。4位はニュージーランドで同7.4%増の5362台だった。6~8月まで2位をキープした南アフリカは、同30.3減の5189台で5位まで転落したものの、高水準を維持している。
スリランカは前年同月比24.5倍の4385台と6月以降の急成長を依然続け6位にランクインした。7位は 3822台で前年並みだった、ケニア、8位は2498台(同3.8%減)のバングラデシュ、9位は2245台(同21.6 %増)のタイ、10位は2025台(32.6%増)のウガンダで10位までが2千台超えとなった。

急速に円高が進んでいますが、日本からの中古車輸出は増加を続けています!
★☆海外中古車トレンド情報☆★           ~スリランカ編~
今回は現在、Goo-net Exchangeでの問い合わせ件数トップのスリランカをピックアップ。
スリランカ民主社会主義共和国(スリランカみんしゅしゃかいしゅぎきょうわこく)、通称スリランカは、南アジアのインド亜大陸(インド半島)の南東にポーク海峡を隔てて位置する共和制国家。首都はスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ(シュリー・ジャヤワルダナプラ・コーッテ)。 1948年2月4日、イギリスから自治領(英連邦王国)のセイロンとして独立。1972年にはスリランカ共和国に改称し、英連邦内の共和国となり、1978年から現在の国名となった。人口は約2022万(2006年)である。島国で、現在もこの国の位置する島をセイロン島と呼ぶ。国名をスリランカに改称したシリマヴォ・バンダラナイケ(正式名:バンダーラナーヤカ)は世界初の女性首相である。また、国民の7割が仏教徒(上座部仏教)である。
また公用語はシンハラ語・タミル語となっており、通貨はスリランカ・ルピー。政治は大統領制と議院内閣制が混合した共和制となっている。経済的には主要な産業は、農業と繊維産業である。主要な農作物として、米、茶、ココナッツ、天然ゴムなどが生産されている。近年工業化の進展と共に繊維産業が発達し、衣料品が最大の輸出品目となっている。古くから「宝石の島」(ラトゥナ・ドヴィーパ)として知られ、ルビー、サファイアなどの産出で名高い。

スリランカへ中古車を輸出する際の現地での輸入規制について
スリランカでは2009年に関税率表の品目番号と輸入関連諸税の大幅な改訂がありました。以下HSコード第87類
に入る中古車の現地の輸入規制および輸入手続きについて説明します。
1.輸入規制:
(1)輸入管理許可書(ICL: Import Control License)がなくても輸入可能な中古車:
a.当該車の新車登録日から船積日(B/L date)まで3年半以内の乗用車・ジープ
b.5年以内の商用車(バス・バン・トラック等)
c.7年以内の建設用大型車
d.10年以内の特殊用途自動車
(2)輸入管理許可書(ICL)が必要な中古車
上記(1)以外の中古車輌の輸入については、輸入・輸出管理局(Department of Import & Export)の
許可を得る必要があります。
(注)上記の区分けは、あくまでも目安です。ICLが必要となる車両の仕様・用途については、スリランカ
税関局(Sri Lanka Customs)のHPにある関税率表(後述)において品目番号の行内に「L」マーク
が付されていますので確認ください。
(3)輸入できる車は、右ハンドル車に限られ、車両寸法・重量に関する規定があります。排ガスに関する制限は
ありませんが、古い車についてはICLの対象となります。また走行安全性等については、義務付けられている
船積前検査(後述)項目に入っています。
(4)全ての輸入中古車両は使用前に予め自動車交通局(Department of Motor Traffic)への車両登録
(Motor Vehicle Registration)を、登録申請書の様式「MTA2」を用いて行わなければなりません。
実際にGoo-net Exchangeにスリランカから入っているオファーは下記のようになります!
↓  ↓  ↓  ↓
 メーカー 車種
1位 トヨタ ヴィッツ
2位 トヨタ カローラアクシオ
3位 トヨタ アリオン
4位 トヨタ プリウス
5位 トヨタ ハイエースバン
6位 スズキ スイフト
7位 トヨタ プレミオ
8位 トヨタ ベルタ
9位 トヨタ ランドクルーザープラド
10位 トヨタ パッソ 
 
★☆海外中古車トレンド情報☆★           ~ザンビア編~
今回はアフリカ南部に位置する共和制国家。ザンビアをピックアップ。
ザンビアはかつてイギリス領北ローデシアであった地域である。内陸国であり、コンゴ民主共和国、タンザニア、マラウイ、モザンビーク、ジンバブエ、ナミビア、アンゴラの7つの国に接している。首都はルサカ。2010年に発表された世界平和度指数ランキングでは149か国中51位となり、アフリカでもっとも平和な国の一つとして評価されている。
この国と南隣のジンバブエとの国境に流れるザンベジ川には、世界三大瀑布の一つと称される「ヴィクトリアの滝」がある。アフリカを代表する動物、ゾウ、カバ、キリン、シマウマ、ヌーも多く住み、大自然が大変良く残されている。
政治については、独立以来中華人民共和国とは友好関係にあり、ザンビア中部からタンザニアのダルエスサラームまでのタンザン鉄道を建設したのも中国である。しかし1998年に起きた銅鉱山を買い取った中国人による労働組合設立の弾圧や、2006年の中国人の賃金未払いによる労働者デモで中国人監督が労働者に発砲し、46人が射殺された事件などでザンビア国民の対中感情は悪くなってきている。2006年秋の大統領選に出馬した野党愛国戦線のマイケル・サタ党首は中国追放論を主張した。結果は敗れたものの、28%の支持を得た。首都のルサカでは選挙を争った前大統領レヴィー・ムワナワサの3倍の票を得た。
また経済については後発開発途上国(いわゆる最貧国)の一つである。世界的な銅の産地であるカッパーベルトを擁し、日本の十円硬貨にもザンビアから輸入した銅が含まれている。他にも鉛、亜鉛などを産出する。小規模ながら繊維工業なども存在する。しかしながら、主力の銅生産は生産設備の老朽化や投資環境の未整備、銅価格の下落などにより不振が続いており、銅のモノカルチャーに近かったザンビア経済は長期低迷を続けている。
日本はこの国の援助に力を入れており、経済協力は年間5,200万ドル(約57億円、2001年)に及ぶ。この額は日本の対アフリカ援助で3番目となっている。
ザンビアへ中古車を輸出する際の輸入規制について
ザンビアに中古車を輸出する際に、路上使用適格性検査が義務付けられることになった。日本での検査機関は日本輸出自動車検査センター(JEVIC)で、2009年5月14日以降に輸出される中古車が対象になる。JEVICによると、検査は日本で実施されている車検と同等の内容になる。
実際にGoo-net Exchangeにザンビアから入っているオファーは下記のようになります!
↓  ↓  ↓  ↓
 メーカー 車種
1位 ホンダ CR-V
2位 メルセデスベンツ ML350
3位 トヨタ カローラフィールダー
4位 スバル フォレスター
5位 トヨタ RAV4
6位 クライスラージープ グランドチェロキー
7位 ヒノ レインボー
8位 ホンダ ストリーム
9位 メルセデスベンツ CLS350
10位 ミツビシ フソーその他
 

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